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環境問題の仕事について

環境問題の仕事でイメージが良い企業。あるインターネット調査のトップ5は「トヨタ」「日産」「ホンダ」「松下電器」「シャープ」だった。これって環境問題の原因が車(排気ガス)と家電(フロンガス)っていう認識?企業として環境問題の仕事に取り組むのも大切だけど、責任をすべて企業に押付けるのは違う気もしたり…。
地球は核の炎に包まれ、すべての生命は死滅したかに思われた―ケンシロウの様な事件は今のところ無いけれど、人間の環境汚染で普通に砂漠化が進んでいるのは相当やばいらしい。日本では小学生から著作権について教えているらしいけれど、環境問題の仕事の方が大事かも。環境問題の仕事の救世主を生み出すために。
最近、地球を何とかしなきゃ!と環境問題の仕事を希望される素晴らしい考えの方が増えているみたいです。せっかくの志ですが、実際の受入れ先は多くないので、勿体ないなと思います。環境問題の仕事が利益になる様、受入れ先が増える様、世界の国の関連事業にも支援を行って欲しいと思います。
民間企業の環境問題の仕事って、ぶっちゃけ企業イメージの向上による売上のUPを狙ったもの?研究費も宣伝費ととるか開発費ととるかによっても変わってくるみたいだし。でもそれでもいいと思う。たとえば自動車業界で排気ガス0.1%削減!でも、競争してもらえば公益のための環境問題の仕事としては効果があがるもの。